アスファルトっがめくれる光景にできわしました

ヨーロッパには大雨の情報もないので、雨は降らないのでしょうか。アジアはどうしても、雨が多いですね。
東京の町を歩いていた時、マンホールから水があふれ出ている光景を、ひんパンに見ていました。京都ではそのような光景には出くわしません。ただ、以前大雨が降ったとき、アスファルトがめくれて、警察の方が、その道路に車が侵入しないように対応されていたことを思い出します。アスファルトが水でめくれるのをはじめてみました。その時、水って、とてつもない力なのだと知りました。都会なので、アスファルトはすぐに修復され、何事もなかったかのように道路になりました。めったにない、大雨だったのでしょう。
5年ぐらい前は、突然のスコールに見舞われることが多い年もありました。年ごとに、様子が違いますね。あの時は、一気に大雨になるので、よく、帰ってから、お風呂に入って、着替えをしないといけない状態になっていました。最近は、被害にあいません。